In the keynote speech entitled, “No one left behind, from MDGs to SDGs ”, Prof Eisei Kurimoto, Vice President of Osaka University explained the world trends changed in the duration of MDGs and future challenges in the duration of SDGs.  He said, ” Is the concept of being left behind really correct? Sometimes it becomes a line of sight from the top. I have seen plenty of problems in Africa that arise between development and keeping of old-fashioned living. It is true that the United Nations is the main key player for the achievement of SDGs, but the UN is sometimes ineffective. It is important that all stakeholders move forward one by one in complex values and problems.”
 パニック障害は、ある日突然、動悸、呼吸困難、めまい、震えなどの激しい「パニック発作」が起こり、このまま死んでしまうのではないかという恐怖感に襲われることもあります。発作は激烈ですが、長引くことはなく、10分ほどでピークに達したかと思うと沈静化し、30分もすれば、何ごともなかったように治まります。これらの身体症状は、必ず同時に複数現れます。発作時に右の表にあげた症状のうち4つ以上が現れ、病院で検査を受けても身体に何ら異常がなければ、「パニック障割と診噺されます。そして、パニック発作は、くり返されるのが特徴。そのため、いつまた、あの恐ろしい発作に見舞われるかとビクビクし、不安感から解放されなくなります。これを「予期不安」といい、募ると、発作が起きそうだと感じる場所、例えば、電車や駅、人込みの中などに出かけられなくなります(広場恐怖)。行動が制約されるうちに、うつ状態に陥る人も多く、そのほとんどが「非定型うつ病」と見られています。
 躁うつ病という病気は直接「死」につながる病気ではありません。人一倍働くこともできるし、人の何倍もの早さで人を好きになることだってできる、また激しく落ち込んだり、動けなくなってどん底にいてもやがて波が来てすくいあげてくれる時がくる、そんな不思議な病気なのです。だれにも信用されなくて、元気でいるかと思えば、戸を閉めたまま眠っている、失くした信用は、一生かかっても取り戻せないかもしれないけれど・・・特に身内の場合の信用は尚のこと・・・(金銭面で躁状態の時に何度も派手になっているので)それでも私はここまで病気とつきあっていると、こんな病気でも嫌いになれないのです。躁うつ病はもう今では私の身体の一部です。個性とか自我の様なものが人間にあるとしたら、私の場合、躁うつ病も含めて私の個性だと思いたいです。死んでも死にきれないし、治りたくてもどこまでも私にくっついて離れないのだから一緒にいるしか、一緒に生きていくしかないように思います。
^ ”Step 3: persistent subthreshold depressive symptoms or mild to moderate depression with inadequate response to initial interventions, and moderate and severe depression - For people with moderate or severe depression, provide a combination of antidepressant medication and a high-intensity psychological intervention (CBT or IPT).” (英国国立医療技術評価機構 2009b, Chapt.1.5.1.2)
But beyond Japan, much more needs to be done. In the South-East Asia region, around 800 million people do not have full coverage of essential services. At least 65 million people are pushed into poverty because of health spending, mainly on medicines. Over 18 million additional health workers are needed by 2030  to meet the global targets of the Sustainable Development Goals and UHC.
Achieving Universal Health Coverage by 2030 will require strong evidence about systems innovations and sharing of lessons learned across countries. The WHO Center for Health Development supports generating new research, building the evidence base, and increasing capacity to advance sustainable universal health coverage. Located in Kobe, Japan, the Center has a unique role in bringing together initiatives from local to global level.
1980年にアメリカ精神医学会 (APA) が出版した『精神障害の診断と統計マニュアル』第3版 (DSM-III) は、DSM-IIの内因性うつ病というカテゴリーを削除し、うつ病のサブタイプにメランコリー型という分類を追加した[12]。このメランコリーの特徴は、最も重篤な抑うつでまったく何も楽しめず、感じないといった特徴を持ち、最低限の栄養補給を誘導しなくてはならない[21]。そして、1987年のDSM-III-Rのメランコリー型の診断基準には、身体的な抗うつ療法によく反応したことという一文が加えられ、それを実証した研究がないため議論が起こった[12]。そのため実験が行われ、メランコリー型はそうでないものに比べて、身体的な抗うつ療法に良好な反応をするという知見は得られず、DSM-IVではこの基準は削除された[12]。当時は、反応の違いの原因は重症度であり、中等症のうつ病に抗うつ薬が奏功すると考えられた[12]。(現在の知見と異なる)なおDSM-IVではメランコリー型、DSM-5メランコリーと邦訳されている。
But beyond Japan, much more needs to be done. In the South-East Asia region, around 800 million people do not have full coverage of essential services. At least 65 million people are pushed into poverty because of health spending, mainly on medicines. Over 18 million additional health workers are needed by 2030  to meet the global targets of the Sustainable Development Goals and UHC.
入会一年後に、生活の発見会の基準型学習会に参加し、翌年、学習会の世話役チーフを担当させていただきました。その期間中の6月中旬のある日の朝でした。自分の力だけで、自然に朝7時に目が覚めたのです。朝7時起床というのは、うつ病になる前に、私が起床する時間でした。驚き、感動しました。約3年ぶりの出来事です。それまでは、恥ずかしながら、自分の力では起きられず、近所に住む母親に起こしてもらって、なんとか会社の始業時間に間に合うという具合でした。その日から規則正しい生活が出来るようになりました。世話役チーフになり、受講生の皆さんのお世話をさしていただいたことが、私のうつ病が好転するきっかけになったことは、まちがいありません。学習会には、様々な切実な悩みをもった受講生がきています。その一人一人の悩みを考え、なんとか少しでもお役に立ちたいと日々考えるようになりました。そうすると当然ながら、自分の症状、悩み、苦しみにばかり毎日とらわれていた自分から、他者に自分の意識が、大きく向けられるようになったのです。
×